TrySail Odyssey 幕張初日‼

こんばんは、氷雨です。遅くなりましたが2019年初にして久々のライブ!
TrySail3rdライブツアー『TrySail Odyssey』幕張公演初日、参加しました!
一言で言うと、めちゃくちゃ楽しかった。だからライブはやめられない。

Twitterにしばらく感想ツイートを垂れ流し続けていたので、うるせーよ!
と感じた方もおられたのではなかろうかと思いますが、ローテンションの
権化のような私さえテンションが上がってた、とご理解いただけたかと。


と、本題に入る前にTrySail関連ライブの参加履歴をおさらいしておきます。

2015/3 トラハモ公録(JUMP!!!/TDC)
2015/10 TrySail 2ndライブ(パシフィコ横浜)
2016/2 アマイセイル(NHKホール)

2016/6 TrySail 3rdライブ(パシフィコ横浜/国際フォーラム)
2017/7 TrySailアリーナライブ(横浜アリーナ)
2018/5 TrySail 2ndツアー(幕張メッセ)


こうしてみると、最低でも年に1回はTrySailのライブに参加していますし、
最初の公録からまもなく4年というところまで来ているんだなあ、などと
しみじみ感じ入ってしまいますが、続いて本題の感想を書いていきます。


幕張メッセ恒例のブロックガチャ、前からT・O・L・Sだったわけですが、
今回はなんとTブロック3列目ということで、ライブでは過去一近い距離!
ステージを見上げる形にはなりますが、肉眼で表情まで確認できる距離。


特にMC中に
(*>△<)「今日の衣装は暴れても破れないよ」
天さん「イエー!」←スカートなのにめっちゃ暴れまくる

(o・∇・o)「スタッフさんから(イヤモニで)天さんアウトですって」
(*>△<)「暴れていいって言っても限度があるんだからね?」
天さん「はい……すいません……。」

この時にスカートの裾からおみ足のだいぶ深いところまで見えてしまい、
ひょっとしたらパンツまで見え……てしまうのではとドキドキしました。
マジで天さんのそういうとこ愛しすぎて……ほんと無理……。(限界オタク)


今回のライブを簡潔にまとめたツイート。ほんとこれに凝縮しました()
まあこれで終わらせるのも味気ないので、もう少し突っ込んでいきます。


☆セットリスト
今回は明日発売の3rdアルバム『TryAgain』を引っ提げてのツアーという
ことで、そちらに収録の全12曲と過去の持ち歌数曲、恒例ソロコーナー。

で、私的に8th『Truth.』と9th『azure』って表題・カップリング曲含めて
持ち歌の中でもトップクラスに好きな曲なんですよ! でもリリイベには
行けなかったので、生では初。もう盛り上がらないはずがないですよね?

さらにソロコーナーでは365×LOVEとフワコロ、これも楽しい曲ですけど
天さんがまさかのSong forということで! イントロが流れた瞬間に驚き、
優勝!と心の中で叫ぶほど。心が満たされるって、こういうことかと……。


あとは新曲です。印象に残ったのは『またね、』と『Take a step forward』
でしょうか。前者はあかね色の後継曲って感じですし、後者はリズミカル
な印象で好み。Sunsetカンフーも個性的でしたし、聴き込みたい曲が多数。

あとはセトリ終盤に盛り込まれた、過去の盛り上がる曲寄せ集めメドレー。
披露できる曲数が限られる中で、いかに会場を盛り上げるかって考えると、
このメドレーは本当に大きかった。やっぱりTrySailって最高だなと再認識。


☆演出面
前回の2ndツアー同会場ではアリーナ席に食い込むように中央ステージが
設けられていたのですが、今回はそれを取っ払う代わりにトロッコを使用。

2F席やアリーナ後方でもご尊顔を拝見できる、トロッコって偉大ですよね。
オタクは単純なので、やっぱり自分の近くに来てくれるだけで会場全体の
盛り上がりが変わりますから、トロッコを使うというのも良かったかなと。

ただ、アンコールで再びトロッコを使ったんですが、2曲で会場を回るのは
些か時間的にキツい。移動が慌ただしかった印象があるので、もしここで
ロッコを使うなら、せめてアンコールは3曲にして欲しかったですかね!


☆いわゆる"厄介"への対策
前回の2ndツアーでは散々、動物園だの民度低いだの叩かれたトラセ現場。
退場者が○人などと話題にされましたが、打って変わって今回はTHE平和。

席運も良かったのかもしれませんが、少なくとも私は初期から2016年頃の
平和な空間を思い出させる、快適な現場でした。スタッフさんに感謝です。


最後になりますが、3rdツアーという名の航海は幕張から始まったばかり!
私は他公演への参加予定は立っていませんが、彼女たちの船旅に同行して
良かった、そう思えることはデビューからずっと彼女たちを見てきた私が

全力で保証いたします。ライブ行ったことないから、曲を知らないから。
大丈夫、それでも行ってしまえば楽しめるもの。ぜひ見届けてください。
まーた長々と書きすぎました。それでは、次の船出でお会いしましょう!


推しが推しであるということ

こんばんは、氷雨です。
2019年もひと月が過ぎて早くも2月ということで、もはや月1ブログ感が
半端ないわけですが、あまり気にせず今日も書いていきたいと思います。

今日のテーマは「もしも推しの人格が他の人と入れ替わったら?」です。
はい、何いってんだこいつ……。と思われた方もいらっしゃるでしょう。
とりあえず順を追って説明しますので、どうぞお付き合いいただければ。

2~3週間ほど前、唐突にSNSでとある人からこんな質問をもらいました。
「もし天さんともちょの中身が入れ替わったら、どちらを推しますか?」
つまり容姿と声はそのまま、人格だけ入れ替わってしまったわけですね。


私も最初は急に何言ってるんだ?と思ったんですが、結構面白くて深い
テーマですよね、これ。私も割と真剣に考えてしまったんですけれども、
その人が推しのどこを好きなのか、本質的に問われている気がしました。

それと同時に、その人をその人足らしめているものは一体何であるのか。
外見に付随して命名された記号的名前か、はたまた人格そのものなのか。
ある意味、哲学的レゾン・デートルな話にもなってくるわけですが……。

私が天さんを好きになったのは第一に声。そしてクールビューティー
容姿の割に、コロコロ変わる表情と悪ガキ少年のような性格のギャップ。
これ、青き民だったら多くの人がそうなんじゃないかと思うんですけど。


つまり、きっかけは声だし容姿も好きだけど、中身が天さんでなければ
ここまで好きになっていなかったかもしれない。で、私の出した結論は
「中身が天さんのもちょを推す」でした。

今の私は天さんの性格をそれなりに心得ていますので、声と外見という
外面的要素が異なっても、天さんを天さんたらしめている人格を選ぶと
思いました。外見がもちょ、というのも少なからぬ要素ではありますが。

この命題に正解はありません。単なる非科学的if話の延長に過ぎません。
皆さんがどう考えるのかも自由ですが、私はその考えに関心があります。
このブログを読んで考えてくださった方はお聞かせ願えればと思います。

遠くない未来の”Xデー”

こんばんは、氷雨です。
明けましておめでとうございます。2019年もよろしくお願いいたします。
副業も繁忙を終え、ひと月ぶりにブログを書く余裕ができつつあります。

では今日は何を書くつもりなのかと申しますと、まあ率直に言いますと、
「推しが結婚したら私ならどうするか?」という議題について書きます。
本日1/11、人気声優の戸松遥さんがご結婚されたことを報告されました。

また他にも年末年始にかけ、声優オタクに関するブログが何件かSNS
話題に上がっていました。共感する・しないはさておき、私にとっても
決して他人事な話題ではないと感じましたので、ここに記しておきます。


私の好きな声優さんを今更語るまでもないでしょうが、私はTwitter等で
「推しの幸せが一番」といった発言を何度かしていて、そのスタンスに
変化はありません。好きな人の幸せこそ何よりも大事だと思っています。

一方で、いわゆる「ガチ恋」と形容されるこの感情を投げ捨てることも
もはや到底できるものではないのです。そういう意味では、某ブログの
ガチ恋オタクの一生」は実に理に適った、的を射た内容だと言えます。

つまりこのまま沼にずぶずぶと浸かりながら、いつか来る「Xデー」に
怯えつつ、じわじわ首を絞められていくしかないと覚悟を決めています。
断言します。その日は遠くない未来に、くると思っていた方が賢明です。


私が敬愛する雨宮さんは以前、雑誌やラジオ等の媒体で結婚観について、
「結婚したい」「30歳くらいまでに」「家政婦付きの青い家に住みたい」
といったことを語られています。本気度は分かりませんが、少なくとも

まったくの冗談ということもないでしょうから、意欲はあるのでしょう。
また売れっ子声優ということを抜きにしても、雨宮さんほどの魅力的な
女性であれば、いくらでもお相手の立候補はあると考えていいでしょう。

さらに二点、記しておかなければならない根拠が存在します。
まず一点目に、所属事務所の先輩である豊崎さん、戸松さんがご結婚を
報告されていて、事務所がそれに制約を課すことはしないであろうこと。


次に二点目、雨宮さん自身の発言です。ラジオやブログで本人が話した
アイドル声優」に関する発言、界隈でもそれなりに話題になりました。
私の知る雨宮ファン、青き民はほぼ全員が何も気にしていませんでした。

雨宮さんの人となりをよく知る私たちからすれば「何を今更?」な内容、
騒いでいたのは彼女をよく知らない人です。まあそれはどうでもよくて、
彼女は自分を「アイドル声優」と言われたくない、自分はそれに対して

見合わないという趣旨の発言をしています。これは少し見方を変えれば、
恋愛もするし結婚もする、というニュアンスととれないこともないです。
これはひとつの見方ですし、人気声優とは言っても一人の女性ですから、


当然本人がそうしたいのなら、尊重されてしかるべきであると思います。
さらに言えば、もし結婚することになったら、彼女はそれを報告しない、
ということをしないでしょう。ファンに真摯な彼女であればこそ、必ず

そのことをファンに報告するはずです。だから、彼女を好きなファンは
その日が来ることを覚悟しておかなければならない、ということですね。
雨宮さんは知ったように自分を論じられることを好まないでしょうから、

この記事はあくまで雨宮さんの一ファンの私が感じたこと、見方であり、
御本人の公的発言と一切関係ございませんので、よろしくお願いします。
こんな感じで、本年もガチ恋を拗らせて参ります。Defiance、1/16発売!

しがないPの一人語り

こんばんは、氷雨です。
副業が繁忙期を迎えているため、久しぶりの更新となってしまいました。
参加予定のイベントもなく、このまま新年を迎えそうだったのですが……。

"ミリオンライブ! シアターデイズ”、通称『ミリシタ』を遊んでおられる
プロデューサーの方々は既にご存知かと思われますが、先日のニコ生にて
キャスティング投票企画『THE@TER CHALLENGE!!』が発表されました。

グリマス時代のTA、昨年のTBに続く年に一度のアイマス総選挙企画です。
発表されたのはテーマと配役、そして投票券獲得期間および投票可能期間。
ひとつずつ整理していきましょう。


☆テーマ1 孤島サスペンス・ホラー
役1 主人公
役2 友達
役3 先生
役4 館の女主人
役5 メイド

☆テーマ2 おとぎの国の物語
役1 少女
役2 妖精
役3 魔法使い
役4 オオカミ
役5 旅人

☆テーマ3 近未来アウトサイダー
役1 ダスク
役2 バスターブレイド
役3 アマリリス
役4 ベルベット
役5 ファイナルデイ


投票券獲得期間
12/19(水)~1/12(土)

投票可能期間
12/19(水)~1/19(土)
(※TB時は12/16~1/22)

これが現在判明している情報の全容です。
これをもって、現在各アイドルの陣営でプレゼンや議論が行われています。
ここからが重要なのですが、では前回のTBと今回のTC、一体何が違うのか。


☆対象アイドルは765プロの全アイドル52人
TA及びTBと今回のTC、最も異なるのはここです。
前回までは765プロAS13人を除く、ミリオンスターズ37/39人が対象でした。
今回は52人全員が対象となります。つまり、浮動票はその分だけ減ります。


☆投票期間の微減
昨年TB時の投票可能期間と比較し、今回のTCは6日間短く設定されています。
おそらく「期間が長い」という昨年の声が反映されてのことだと思われます。
そして今回の投票券の獲得期間は、12/19~1/12までの全25日間となります。


☆投票券の獲得方法は?
これは企画が動き出せば判明することなのですが、前回を踏襲するとなれば
以下のようになります。

・ログインボーナス(1票/日)
・デイリーミッション達成報酬(1票/日)
・いわゆる納税ガチャ(1票/日)
・イベントポイント報酬(??票/日)

投票券獲得期間と照らし合わせると、無課金ライト勢は上2つで50票が確定。
微課金勢でも納税ガチャ分の+25票=計75票が、かなりラクに手に入ります。
イベントを走るとなればその限りでなく、より多くの投票券が入手できます。


ここまでがTBまでの投票企画、そして今回のTCにおける情報の整理でした。
ここからは私のPとしての方針と、TBまでの経験談を少しまとめておきます。
関心のない方はブラウザを閉じていただいて、何らデメリットはありません。




☆私のTCへのスタンス
アイコンにもしてるのでお察しの通り、私は北沢志保担当のしがないPです。
志保と言えば、この投票企画で数々のドラマを作りながら、未だに役を獲得
することができていません。そのことから無冠の女王とも呼ばれています。

TAではそもそもまとまりきれず、母数だけで勝負に出て福田のり子に敗北。
TBでは協力体制を構築しつつも、奇才な戦略家・宮尾美也に敗北しました。
そしてTC。待ってました、今度こそ勝つぞ! そんなPも多いことでしょう。


私も当初はTBの敗北を受け止めきれず、きたるTCのために自戒ツイートを
垂れ流したり、また志保の魅力をアピールする企画にも奔走してきました。
ですが、今回は外野から見守るスタンスをとらせていただこうと思います。

理由は色々あるのですが、ここでそれを逐一説明する必要もないでしょう。
そういうスタンスでいるよ、ということだけ表明しておきたいと思います。
その代わり、TBで得た私なりの教訓を。参考にしていただければ幸いです。


☆TA/TBで得た教訓まとめ
・勝算で勝負に出ない
たとえPの母数で勝っていても、協力体制を敷けなければただの肥えた畑。
誰々相手なら勝てる、は論外です。勝てそうな役なんてどこにもないです。
→アイドルやPを貶める発言は何も生みません。

・独走体制を築けるか
スタートダッシュで○○役は○○がぶっちぎってるぞ、という状況を作れる
かどうか。追従してくるアイドルがいなければかなり有利に進められます。
→投票開始前に意思統一できればスタダが理想。


・シーソーゲームは繊細に
スタダを決められず団子状態になった場合は、繊細な投票が求められます。
特に投票期間の終盤で1位に立つと逆転劇を生みます。投票はよく考えて。
→もつれた場合、僅差で2位につけるのが理想。

・投票券をぶっぱなさない
特に志保は誕生日が投票期間終盤に重なります。前回から数日早まるので
状況が同じとも言い切れませんが、最終日まで必ず投票券は残しておいて。
→最終日も一斉投票が必要になることを念頭に。


・いかにお祭りにできるか
他陣営のPをいかに取り込めるか、はこの投票企画において死活問題です。
パワーワード、少数票で参加できる一斉投票or定時投票企画は最重要課題。
→面白い企画で、周りを巻き込む戦略を練ろう。

・個人でもできることはある
やりすぎると逆効果な面もありますが、Twitterにおける美也陣営のFav/RT
囲み作戦に代表されるように、個人でもできる宣伝・広報方法はあります。
→節度をもって、各々ができることをしよう。


今現在、私が書けることはこのくらいでしょうか。
参考にしていただければ幸いです。投票企画が素晴らしいものになること。
そしてできることならば、志保が何かの役を得られることを祈っています。

これが年内最後の更新になるかもしれませんし、挨拶も済ませておきます。
今年一年当ブログにお付き合いいただき、本当にありがとうございました。
皆さん良いお年をお過ごし下さい。また来年もよろしくお願いいたします。

「好き」を深めた一年

こんばんは、氷雨です。
ライブやリリイベのレポをメインにしているブログなので当たり前ですが、
落選したりスケジュールが合わず足が遠のくと更新する題材がありません。

じゃあ今日はどうしたのか?と言いますと、私本日が誕生日でございます。
いくつに思われているか分かりませんが、言ってしまうと27になりました。
TrySailを追いかけ始めた時には今のナンちゃんくらいの年だったのに……。


などという懐古は必要ありませんか。分かりました、手短に行きましょう。
今日の更新の趣旨は、私の26歳の一年を振り返ってみようということです。
振り返ると言っても、もちろんTrySail雨宮天さん関連において、ですね。

率直に言いますと、私の26歳の一年は「天さんに運を使えた一年」でした。
どういうことか説明するため、ちょっと出来事を並べてみたいと思います。
以下の時系列を御覧くださいませ。


2017/12/17 Aggressive SKY(名古屋)
ガチャシークレットサイン缶バッジ×2
公式パンフレットQ&A掲載

2018/5/9 「誓い」リリイベ
当選、前から2列目
図らずもお見送りの機会を得る

2018/5/20 「The Travels of TrySail」(幕張)
チケット当選 

2018/6/2 ミリオンライブ! 5thライブDay1
チケット当選

2018/7/22 「on a journey」リリイベ
シリアル1枚で当選、前から3列目

2018/8/19 The Only SKY(神戸)
チケット当選

2018/9/5 声優アニメディア6月号
天さんのサイン入りポラに当選

2018/9/16 The Only SKY
FFさんに連番に入れていただく


私の26歳での一年で天さんに関連するものはざっとこんな感じでしょうか。
ライブやイベントに行くことって、ほんの些細なことかもしれないけれど、
私はあまりそうは思ってなくて。

チケットに当選すること、当日滞りなくライブやイベントに参加すること。
私自身もそうですが、何よりも天さん自身が元気に本番を迎えられること。
どれが欠けても成立しないと考えると、結構奇跡的なことだと思うんです。


そう思うのは私自身、Aggressive SKYの名古屋公演において参加がかなり
危ぶまれる、危機的状況に陥ったからそう感じるのかもしれませんが……。
(※「雨宮天 2nd LIVE『Aggressive SKY』 名古屋」/「氷雨@ひさぼっち」の小説 [pixiv]

それを抜きにしたとしても、パンフレットに質問を掲載していただいたり、
サイン入りポラをいただけたことは、たとえ自己満足だとしても天さんに
私の思いの一欠片でも伝わったのかなあ、と思えてとても嬉しかったです。


そしてそんな私の普段の発言を見てくださってるTwitterのフォロワーさん。
天さんのソロツアー千秋楽を私が外したのを知ってて、誘ってくださった
フォロワーさんが複数いらっしゃったこと、本当にありがたいことでした。

そんな風に多くの奇跡が重なって、私の生涯のたった一年。けれどとても
価値ある26歳の一年を過ごせたのは、天さんと天さんが出会わせてくれた
皆さんのおかげだと心から思っています。本当にありがとうございます!


また今日から次の一年へ。これからもよろしくお願いします。   氷雨